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ギターのリフが格好良い70年代ロック 10選

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一度聴いたら忘れられない印象的なギター・リフを持つ
70年代のチョー格好良いロックの名曲を10曲紹介します。


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10位:駆け足の人生/イーグルス

名作「ホテル・カルフォルニア」からのシングル・カット。当時のイーグルスの曲の中ではとてもハードな曲調で、タイトル通りの疾走感を感じさせるナンバー。

9位:デトロイト・ロックシティ/キッス

1976年「地獄の軍団」からのシングル・カット。発売当時はあまりチャートに上がらなかったが、長きにわたってコンサートのオープニングに演奏されたためKISSの代名詞の様な曲となった。

8位:ウォーク・ディス・ウェイ/エアロスミス

1977年全米チャート10位になったエアロ の70年代の代表曲の1つ。
ラップ・ロックの先駆的な曲となり、後のカ ヴァーはあまりにも有名に。

7位:キル・ザ・キング/レインボー

80年代のHM/HRブームの礎となったとされるリッチー率いるレインボーの3ndアルバム「バビロンの城門」に収録された、いかにもリッチーらしい疾走感あるナンバー。

6位:ブラウン・シュガー/ザ・ローリング・ストーンズ

1971年。ビートルズが解散し、ウォーホールのジャケットやロゴマークと共にストーンズが時代の象徴になっていった頃の代表作の1つ。


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5位:ロングトレイン・ランニン/ドゥービー・ブラザーズ

切れ味のあるカッティングが生み出すグルーヴが最高。70年代イーグルスと人気を二分したアメリカン・ロックの雄ドゥービー・ブラザーズの1973年バンド初の全米トップ10シングル。

4位:ブラック・ドッグ/レッド・ツェッペリン

変拍子?ポリリズム?ただズレてるだけ?
そんな一度聴いたら忘れられない、いかにもツェッペリンらしい仕掛けの効いた1971年名盤「レッド・ツェッペリンⅣ」からのシングル。

3位:レイラ/デレク&ザ・ドミノス

1971年発売のロック史上もっとも印象的でメロディアスなリフを聴かせる、ギターの神様エリック・クラプトンの代名詞。

2位:アイアン・マン/ブラック・サバス

1970年アルバム「パラノイド」に収録。 タイトル曲「パラノイド」とともにバンドの 代表曲となる。
映画、CM、プロレスと、ありとあらゆる所で使われる超有名フレーズ。

1位:スモーク・オン・ザ・ウォーター/ディープ・パープル

ギター・リフと言えばこの曲。ギターを手にしたことがある人ならかならず誰もが必ず弾いた、誰もが知ってるこの曲。
ディープ・パープルの1973年の大ヒット。



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takashi
映画、音楽、猫、料理、、、、、が好きです。

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